届け!海の声 高校生ラジオコンテスト copertina

届け!海の声 高校生ラジオコンテスト

届け!海の声 高校生ラジオコンテスト

Di: ラジオ関西
Ascolta gratuitamente

A proposito di questo titolo

全国の高校生が“海への想い”を音声作品として表現する「届け!海の声〜高校生ラジオコンテスト〜」。 次世代へ豊かで美しい海を引き継ぐために、海を介して人と人がつながる 日本財団「海と日本プロジェクト」の一環で実施されたもので、「ラジオドラマ」・「ラジオドキュメント」・「啓発CM」・「アナウンス」・「朗読」の5部門に、全国25都道府県から181作品がエントリーしました。 各部門の入賞3作品(最優秀賞・優秀賞・海と日本プロジェクト賞)の作品をお聞きください。 全国の高校生が海と向き合ってつむいだ「海の声」に耳を傾け、日本や世界の海が直面している課題、将来に向け自分たちにできるアクションについて思いを新たにしていただければ幸いです。 公式サイト:https://umi-no-koe.jp/ 公式Xアカウント:https://x.com/uminokoe_conラジオ関西 Scienze sociali Teatro e spettacoli
  • 【ラジオドキュメント部門・最優秀賞】福井県立藤島高等学校『海を耕す女たち』
    Feb 19 2026
    届け!海の声~高校生ラジオコンテスト~ 【ラジオドキュメント部門・最優秀賞】 福井県立藤島高等学校『海を耕す女たち』 <エントリーシートから> インタビュー素材の総時間数は全部で3~4時間程度なのですが、特に“海を耕す”というキーワードを中心に構成しました。 また、場面展開にあわせて、いろいろな海の音を入れています。 その際、効果音集だけでなく、実際に海辺で録った音で聞きやすいものも使用しようと努めました。 取材    森弥生先輩(滋賀大学経済学部在学中)、小林里緒編集・演出 佐藤葵ナレーター 佐藤葵
    Mostra di più Mostra meno
    5 min
  • 【ラジオドキュメント部門・優秀賞】福島県立相馬高校『海の声、人の声』
    Feb 19 2026
    届け!海の声~高校生ラジオコンテスト~ 【ラジオドキュメント部門・優秀賞】 福島県立相馬高校『海の声、人の声』 <エントリーシートから> 福島第一原発の汚染水を処理して浄化した水、ALPS(アルプス)処理水の放出をめぐっては様々な問題があります。 科学的かどうかが争点になりましたが、関係者の理解を得ずにいかなる処分もしない、という約束が守られたとは言えない状況です。 放出に反対する漁礁関係者の声に加えて処理水放出は日本だけの問題なのかどうかも考え、海外の識者にもインタビューして制作しました。 ナレーション:1年 吉田くるみ 編集    :1年 紺野陽愛
    Mostra di più Mostra meno
    4 min
  • 【ラジオドキュメント部門・海と日本プロジェクト賞】三重県 桜丘高等学校『海と生きる』
    Feb 19 2026
    届け!海の声~高校生ラジオコンテスト~ 【ラジオドキュメント部門・海と日本プロジェクト賞】 三重県 桜丘高等学校『海と生きる』 <エントリーシートから> 三重県鳥羽市相差町(おうさつちょう)で海に潜り続ける海女さんたちの 現状と未来を描いたドキュメント番組です。 伝統行事・浜清めから始まり、危険な海での漁、磯焼けによるアワビや海藻の減少、収入の不安定さ、そして高齢化による継承の危機を、私達も実際に漁に同行し、海女さんの生活を目の当たりにしました。 多くの課題はあるけれど、強く生きている海女さん達のことが少し理解できたと考えています。 2年 﨑嶋優月 企画、構成、台本、編集1年 長尾晴太 ナレーター1年 門屋奏来 現場レポート1年 信濃咲耶、垣内日和 取材
    Mostra di più Mostra meno
    5 min
Ancora nessuna recensione