今日の10分市況解説 copertina

今日の10分市況解説

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Di: 今日の10分市況解説
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東京市場を、朝と夜の10分で。朝は、昨夜の米国市場と今日の見通しをお届けします(月〜土 朝7時30分ごろ)。夜は東京市場が閉まったあとに、その日の東京市場で何が起き、なぜ動いたかを解説します(東京市場の開いている日 夜7時ごろ)。チャート・スライド付きの動画版は YouTube「今日の10分市況解説」で: https://www.youtube.com/@closing_bell_10m ※本番組は情報提供を目的としており、投資助言ではありません。© 2026 今日の10分市況解説 Economia Finanza personale Politica e governo
  • 【10分検証解説】配当を減らした会社の株価 ~減配1,365件、1年後に戻ったのは4割弱~
    Oct 22 2026
    ▼この動画でわかること ・東証に上場していた会社が、今年の年間配当の予想をあとから引き下げた発表1,365件(2016年8月〜2026年8月の開示・分割をはさむものと1年以内に株価が途切れた会社を除く)を数えたこと。1年後まで測れた1,229件のうち、全銘柄の真ん中(中央値)と比べて発表の前の位置まで戻っていたのは38.1%で、真ん中の会社は7.7%下回ったままだったこと ・発表の翌日までの値動きは、真ん中の会社がTOPIXより3.8%下で、TOPIXに勝った会社も20.5%あったこと。1,365件のうち1,238件は決算短信の中での引き下げで、株価の動きが減配のせいか利益のせいかは分けられないこと ・本決算の日に実績の前年割れが出た日は、翌日までTOPIXと比べて−0.7%、1年後に戻っていたのは48.9%だったこと。株価が途切れた会社を外したこと、配当を足していないことなど、数字を読むときの4つの落とし穴 ▼チャプター 0:00 減配の話 1:18 数え方 3:34 発表の日 5:26 1年後 8:14 落とし穴 10:13 まとめ ▼関連動画 ・【10分用語解説】配当利回り ~高いほど良い、ではない~ https://youtu.be/tlo1vSxX7BM ・【10分用語解説】EPSと配当性向 ~利益が増えても1株利益が減る理由~ https://youtu.be/ivYIrW0Dw4M ・【10分論文解説】決算後ドリフト ~決算サプライズは尾を引く~ https://youtu.be/-RjbecfuAtQ 「今日の10分市況解説」では、毎朝7時30分と、東京市場の開いている日の夜7時に、その日の相場を10分で解説しています。きょうの話を実際の相場で使う実践編として、あわせてどうぞ。 ▼動画版(チャート・スライド付き) https://youtu.be/FmB2NLPOFlw
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    12 min
  • 【10/22 夜】米2社決算で日経急落 AI投資の採算不安で半導体安
    Oct 22 2026
    ▼今日の要点 ・日経平均は62,908円で1,713円安(-2.65%)と大幅反落し、この日の安値で引けた。7月30日以来、約3か月ぶりの安い水準。TOPIXは3,997.50(-1.14%)、グロース市場250指数は753.27(-1.75%)。プライム市場の値上がりは684銘柄・値下がりは821銘柄、売買代金は7兆569億円。 ・米ラムリサーチは7〜9月期の売上高が82.2億ドルと市場予想を上回ったが、10〜12月期の見通し(86億ドル)が物足りないと受け止められ、時間外で約6%下げた。米メタの四半期の設備投資は349.1億ドルに達し、AI投資が利益に見合うかへの警戒が強まったと報じられた。アドバンテスト・東京エレクトロン・ソフトバンクグループが6%を超えて下げ、日経平均の下げはTOPIXの倍以上になった。 ・業種(プライムの銘柄の前日比の中央値)では銀行業が-3.59%で最下位、非鉄金属・電気機器が続いた。レゾナック・ホールディングスは-11.16%。開発言語「PHP」に深刻な欠陥が見つかったと報じられ、トレンドマイクロが+8.69%。 ・引けのあとにディスコが中間決算を発表。今夜21:30に米国の新規失業保険申請件数、明日23日8:30に日本の9月の消費者物価指数。次の東京は10月23日(金)。 ▼主要指標(前日比) ※2026-10-22 時点 ・日経平均 62,908円(-2.65%) ・TOPIX 3,997.50(-1.14%) ・グロース250 753.27(-1.75%) ▼チャプター 0:00 OP 0:54 今日の東京市場 3:07 業種・銘柄 6:16 相場の背景 10:27 今夜と次の東京 ▼ポッドキャスト(音声版・通勤のお供に) ▼動画版(チャート・スライド付き) https://youtu.be/d73oh2rXjcY
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    13 min
  • 【10分決算解説】テスラ 2026年7-9月期 ~売上は横ばい、研究開発費が増えて営業益は56%減~
    Oct 22 2026
    ▼ 要点 テスラの2026年7-9月期の決算(10/21(米国時間)発表)。売上は280.5億ドルで前年同期比-0.2%とほぼ横ばい。粗利率は19.6%に上がった一方、AIなどの研究開発費が+69%、株式報酬も増え、営業利益は7.2億ドルで-56%でした。フリーキャッシュフローは15.3億ドルのプラスに戻り、電話会議では2026年の設備投資の見通しを約200億ドルに下げたと伝わっています。ロボタクシー・FSD・オプティマスの進み具合と、電池を通じた日本株とのつながりも解説します。 ▼ チャプター 0:00 速報 1:34 会社 2:50 利益 4:42 投資 6:18 自動運転 7:37 日本株 8:44 注目 9:40 見方 10:20 まとめ ▼ 関連動画 ・テスラ 前回(2026年4-6月期)の決算解説 https://youtu.be/WWpfWRRgqW4 ・メタ 2026年7-9月期 決算解説 https://youtu.be/EubglY65kQQ ・営業利益と経常利益 https://youtu.be/3DkSN58vVo0 「今日の10分市況解説」では、毎朝7時30分と、東京市場の開いている日の夜7時に、その日の相場を10分で解説しています。きょうの話を実際の相場で使う実践編として、あわせてどうぞ。 【免責事項】 本動画は情報提供を目的としており、特定の銘柄への投資を推奨するものではありません。投資はご自身の判断と責任において行ってください。数値はテスラの決算資料(Q3 2026 Update・2026年10月21日)によります。電話会議の発言は報道で確認したものです。 【クレジット】 音声: VOICEVOX:ずんだもん / VOICEVOX:四国めたん 立ち絵: 坂本アヒル様 #テスラ #Tesla #決算解説 ▼動画版(チャート・スライド付き) https://youtu.be/0ecEhNUfw-k
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    11 min
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