#30 面識ゼロ!だけど気になる飲食の人3選 copertina

#30 面識ゼロ!だけど気になる飲食の人3選

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【私が気になってる方々↓】1.赤塚 元気さん(株式会社DREAM ON 代表取締役社長)2.斉田教継(のりつぐ)さん(株式会社ラックバッググループ 代表取締役)3.坂本 修武(おさむ)さん(株式会社バルニバービ 総務人事本部 部長みなさん、飲食企業の要職の方々ですね。本当はもっと、私が興味を持っている様々な方がいらっしゃいますが、このPodcastのテーマに近い方々をキュッと絞ってご紹介いたします。しかも、みなさん別に会ったこととかないですからね!w私が一方的に知って、共感できるな~、や、もっとその話してみたい!と思った方です。また、前回のキャリアの話で、転職活動の話もしましたが、それぞれ飲食店を営んでいる会社なので、その会社のカラーなんかも感じていただければ、こういう方法での情報収集もできるかな、というちょっと前回との繋がりもあるテーマでもあります。【お1人目】赤塚元気さん・出会いはセミナー(オンライン)で株式会社ドリームオンの社長さん(DORA7が有名)2024年のファンくるさん主催のオンラインセミナーでお話を聞いて興味を持ちました。https://biz.fancrew.jp/seminar20240306(なんとyoutubeでも観れるよ!↓)https://www.youtube.com/watch?v=vQOye481kbo&t=15snoteでセミナー要約を書いているので、そちらもぜひご覧ください。↓https://note.com/insyokutentyo/n/nf7da0eaeb016#5599e5f1-c874-42dc-92cc-96188ba913c2“人材不足克服法”というのがテーマで、採用に関しての工夫や(ホームページおしゃれに魅せるとかね)ドリームオンで実際にやっている工夫をお話してくださったのだが、私がとても印象に残っている話がある。社員を定着させる方法として、”人間関係のストレスをためさせない”前提として「ホスピタリティーを遮断するのは、怖いおじさん」と言う話が飲食の現場の解像度が高くて「さすが、分かってる!!」と思いましたね。何の話かというと、よくある光景なんだけど、ホールの子がお客様からの要望など聞いてきて、キッチンのベテランに伝える。(嫌いなものがあるから別のものに変えて欲しい、とか、ちょっと量を調節できないか、とか)それを受けて、キッチンのベテラン「できねぇよ」それを受けたらホールの子はどう思うか。(え、なに怖、お客さんが言ったことをそのまま伝えに来ただけなのに)そして、次にまたお客様から要望があったら、「あ、出来ません」(即答)になる。ほんと、こういうのあるあるなんですよ!!そして、ドリームオンさんの解決方法は、「お店を異動させちゃう」というところ。すごく効率的で合理的な解決方法だな!と感心しました。ようは、「改善する間に我慢させない」を徹底している企業の姿勢。すごいな、、、と思います。(リスクもあるはずなのにね!)なんでそんな合理的な発想に至ったのか聞いてみたい。また、店長さんを育てる事業をしていらっしゃるので、それがどういう手ごたえか聞いてみたい。【お2人目】斉田教継(のりつぐ)さん・出会いはSNSで株式会社ラックバッググループ 代表取締役SNSというか最初は、ネットのインタビュー記事かな。https://onlystory.co.jp/stories/hospitality-tourism/50th/1955“大好きな仕事を一生の仕事にして、なおかつ人生の成功者になってもらいたい”自分の「飲食業を憧れの職業へ」を、実現した状態がこれだなぁ~とめちゃ共感!!YouTubeなどで自身のチャンネルを持って、配信をずっと続けていらっしゃる。「ティールBI」というBIツールを自分で開発して事業をしている。ただ、発信内容を見ていて気になること。(ホント僭越すぎて僭越なのですが、、、いち個人の感想として!!)めっちゃ頭のいい人なんだなぁ。頭が良すぎて、まとまりすぎてて感情が動かないよ。って感想を持っちゃったんですよね。例えば、斉田さんの仕事観に影響を与えたドイツとの比較で、「ドイツは日本の3分の2しか働かないのに、日本より1.5倍生産性が高い」↓https://www.youtube.com/watch?v=EirYBXo20poそれが「ショッキング」だと語っていらっしゃる。確かに、そうなのかもしれないが、私はこの話を聞いてピンとこなかった。ふーん、て思った。でも、「ドイツ人は、...
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