[011]音楽朗読劇「ショパンとリスト」誕生の背景
Impossibile aggiungere al carrello
Puoi avere soltanto 50 titoli nel carrello per il checkout.
Riprova più tardi
Riprova più tardi
Rimozione dalla Lista desideri non riuscita.
Riprova più tardi
Non è stato possibile aggiungere il titolo alla Libreria
Per favore riprova
Non è stato possibile seguire il Podcast
Per favore riprova
Esecuzione del comando Non seguire più non riuscita
-
Letto da:
-
Di:
A proposito di questo titolo
KC Sisters+Presents 🍋ビタコミPodcast「王妃たちのつぶやき」第11話。
今回は、ピアニスト・張かんなさんを迎え、音楽朗読劇「ショパンとリスト」誕生の背景について、じっくり語られていきます。
話題は、神戸女学院での音楽的なルーツから始まり、
クラシックを基盤としながらも、朗読劇・舞台・サウンドロゴ制作などへ広がっていった活動の流れへ。
中心となるのは、
フェニックスホールで上演された音楽朗読劇
「ショパンとリスト──出会いと別れ」。
・ショパン、リスト、ジョルジュ・サンドという三人の関係性
・史実を調べ尽くした上で、あえて“手紙形式”を取り入れた構成
・朗読と演技の違い、台詞を削ぎ落とす難しさ
・ピアノ演奏と物語をどう共存させるか
・元宝塚男役を起用した理由と、その効果
など、舞台づくりの裏側が具体的に語られていきます。
また、
音楽は「時間芸術」であり、時代や受け取り手によって変化すること、
クラシック音楽をどうすれば今の時代に届けられるのか、
という問いも繰り返し登場します。
後半では、
クラシック人口の少なさへの問題意識、
それでも続けていく理由、
そして音楽を通じて人と人がつながることの意味へと話は展開。
さらに、12月20日に神戸で開催される
「マリー・アントワネットが愛した薔薇と音楽のクリスマス晩餐会」についても紹介され、
「王妃体験」というコンセプトが、
“幸せの見える化”の一つの形であることが語られます。
毎週水曜 21:30〜 放送
▶ https://sakura-fm.co.jp/
📻 さくらFM(78.7MHz)
Ancora nessuna recensione