#06 チラシの反響が落ちたら次はどこへ?——全年代がGoogle検索を使う時代の集客戦略 copertina

#06 チラシの反響が落ちたら次はどこへ?——全年代がGoogle検索を使う時代の集客戦略

#06 チラシの反響が落ちたら次はどこへ?——全年代がGoogle検索を使う時代の集客戦略

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今日のテーマは「チラシだけで戦い続けますか?——トレンドはスマホへ、中長期で考えるWeb集客への移行戦略」です


▼今回のトーク内容

・チラシの反響悪化は2010年代から顕著に——ただし全否定ではない

・チラシがうまくいく条件:地方・競合が少ない

・飲食店など即時性のある業種

・田舎では「やっているだけで候補に入る」希少性の優位

・スマートニュースのユニクロチラシ——デジタル版と折り込み版の使い分け

・全年代(10代〜60代)がGoogle検索を利用しているというデータ

・言葉にできない商材はインスタグラム広告が有効

・新聞購読率の低下——中長期では別の方針が必要

・チラシからの問い合わせもWebを経由するケースが増加

・ホームページを起点にすると施策の幅が広がる

・工務店の場合:インスタグラムで施工事例→YouTube→TikTok(求人)

・トレンドはスマホへ——中長期視点での集客設計が重要


▼こんな方におすすめ

・チラシの反響が以前より落ちていると感じている

・Web広告に興味はあるが、何から始めればいいかわからない

・チラシとWeb、どちらに予算を配分すべきか迷っている

・地方でビジネスをしていて、都市圏とは違う集客戦略が必要だと感じている

・SNSやGoogle検索を集客に活用したいが、自社に合う手法がわからない


▼MC

硯里宏幸(株式会社アスターリンク 代表取締役)

名古屋工業大学大学院 情報工学専攻 修了。新卒で富士通(現・富士通株式会社)に入社し、SEとして堅実なシステム開発・プロジェクトマネジメントに従事。その後、メガベンチャーのエイチームへ転職。Webエンジニアとして「ナビクル」等のバックエンド刷新を担当する傍ら、SEOの才能が開花。激戦ジャンルで検索1位を獲得し、コンテンツマーケティング部を統括する。2019年に独立。「Webは作品ではなく資産」をモットーに、エンジニアリングとマーケティングを掛け合わせた実践的なWeb集客コンサルティングを行う。


▼サブMC

纐纈智英(アストライド-Astride- 代表)⁠https://www.ast-ride.com⁠

「左脳と右脳のハイブリッド」を武器に、人の心の深層に迫るインタビュアー。行政職員として12年間、予算編成や徴収業務に従事した「論理的思考(左脳)」と、音楽コンテストでグランプリを受賞するなど「芸術的感性(右脳)」を併せ持つ、異色のバックグラウンド。これまでに200社以上の経営者インタビューを行った経験を活かし、経営者すら気づいていない「言葉にならない想い」を引き出して映像化する。


▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください。

⁠suzuri@aster-link.co.jp⁠

株式会社アスターリンク公式サイト

⁠https://www.aster-link.co.jp/⁠


▼制作:アストライド-Astride-

▼カバーデザイン:的場仁利(Mat N.Studio)


大手SIerからメガベンチャーまで、システム開発とマーケティングの両面で実績を積んできた株式会社Aster Link代表の硯里宏幸が、多くの経営者が陥る「Web集客の悩み」を論理的に分解し、コストをかけるだけのWebサイトを「稼ぐ営業マン」に変えるための勝ちパターンを紹介していくビジネス番組。毎週木曜配信。

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