【パッセンジャー(3/3)】究極の孤独とハリウッドの功罪。アンパンマンの裏設定まで邪推が止まらない映画放談(ep.13) copertina

【パッセンジャー(3/3)】究極の孤独とハリウッドの功罪。アンパンマンの裏設定まで邪推が止まらない映画放談(ep.13)

【パッセンジャー(3/3)】究極の孤独とハリウッドの功罪。アンパンマンの裏設定まで邪推が止まらない映画放談(ep.13)

Ascolta gratuitamente

Vedi i dettagli del titolo

A proposito di questo titolo

〜ネタバレ注意〜実はあなたが観たものとは全く違う、衝撃的な結末があったことをご存知ですか?今回の配信では、制作の過程で変更されたという原作脚本の驚くべき内容に迫ります。なんと、乗客5000人が宇宙空間に放り出されるという、映画版のラブロマンスとは似ても似つかぬダークな展開が用意されていたとか…。なぜ結末は変更されたのか?そこには、ハリウッドならではの商業的な事情が大きく関わっていました。予定調和なハッピーエンドを好まない かねりん と しゅんたま が、クリエイターの意図とマーケティングの狭間で揺れる映画制作の裏側を鋭く考察します。この話を聞けば、映画の見方が少し変わるかもしれません。【目次】(00:00) オープニング|前回の振り返り(00:54) 今回の映画は2016年公開『パッセンジャー』第3回(01:17) 衣食住・娯楽が完璧な宇宙船で、たった一人なら?(03:55) なぜ主人公は彼女を起こしたのか?その複雑な心理とは(05:14) 話し相手がAIではダメ?生身の人間を求める理由(07:49) 衝撃!原作脚本にあったダークすぎる幻のエンディング(11:09) ハリウッド映画の「お決まりパターン」が苦手な2人(13:05) 【脱線トーク】バイキンマンが悪事を働く本当の理由?(15:09) 大作映画はなぜ予定調和に?制作の裏事情とマーケティング(19:06) 2人が考えた『パッセンジャー』の最低で最高なラストシーン(22:54) かねりんが震えた実話連動型ホラー映画『呪い』の話(29:00) リスナーの皆さん、僕らに語ってほしい映画を教えてください!【見放題で配信中】・Netflix: https://www.netflix.com/title/80117456・U-NEXT: https://video.unext.jp/title/SID0029725【今回取り上げた映画】・タイトル:パッセンジャー・劇場公開:2017年3月・監督:モルテン・ティルドゥム・脚本:ジョン・スペイツ・あらすじ:「ハンガー・ゲーム」「世界にひとつのプレイブック」のジェニファー・ローレンスと「ジュラシック・ワールド」のクリス・プラットが主演を務め、宇宙船内で極限状態に置かれた男女の愛と運命を描いたSF大作。20XX年、乗客5000人を乗せた豪華宇宙船アヴァロン号が、新たなる居住地を目指して地球を旅立ち、目的地の惑星に到着するまでの120年の間、乗客たちは冬眠装置で眠り続けていた。しかし、エンジニアのジムと作家のオーロラだけが予定よりも90年近く早く目覚めてしまう。絶望的で孤独な状況下で生き残る方法を模索するうちに、2人は惹かれ合っていくのだが……。「イミテーション・ゲーム エニグマと天才数学者の秘密」のモルテン・ティルドゥム監督がメガホンをとり、「プロメテウス」のジョン・スパイツが脚本を手がけた。(映画comより引用)filmarks: https://filmarks.com/movies/62913映画com: https://eiga.com/movie/79921/【番組の概要】男2人で映画を観て、感じたことを素直に語り、アレコレ邪推したり深読みしながら、相手を丸裸にしていく赤裸々トーク番組です。ネタバレあり、笑いあり、涙ありでお楽しみ下さい。【お便り】質問箱:https://forms.gle/RZBAUEcSXhWxQqsS8【番組公式ハッシュタグ】#ぼく映画【パーソナリティ(MC)】▼かねりん・KANERIN Podcast Studios 代表・渋谷Web3大学 名誉教授「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。犯罪捜査の最前線で培った知見を、仮想通貨のリスク回避や資産防衛に応用し、啓発活動を継続。Cryptp専門メディアの創刊、ミュージカルやコンサートライブ配信事業、音声配信事業等を経て、「KANERIN Podcast Studios」を創業し、多数の番組をプロデュース・配信している。」X: https://x.com/kanerinxVoicy: https://voicy.jp/channel/2534note: ⁠ https://note.com/kanerinx/▼しゅんたま(丹羽駿介)・表現家・J.S.A.認定ソムリエ「普段は味覚の探求者として日本ワインの魅力を再発見・発信するワイン企画のプロ。同時に「しゅんたま」としてペン画、ワインを使ったペインティング、インスタレーションと多彩な創作活動を展開。2023年以降は東京で個展連続開催中。落語とビートが交差する音楽パフォーマンスで、新たな文化体験を生み出す...
Ancora nessuna recensione